主人2割、食欲(焼き鳥)8割?ってところかな?

明日は会社時代の友人と渋谷にて食事。何ヶ月ぶりかの渋谷ですね。渋谷というと待ち合わせ場所として忠犬ハチ公の像が有名であります。あの忠犬ハチ公は何年も亡くなった主人を待っていたという話ですから、なんともケナゲで切ない話ですよねえ。でも、ある本では、こんな話も。。。主人は渋谷駅近くの赤提灯が好きで毎晩のように一杯やりながら、焼き鳥を食して酔って帰っていたようです。その帰り際にハチ公に焼き鳥を食べさせていました。待ち続けるハチ公がかわいくなり主人はハチ公の飼い主になり、その飼い主が亡くなった後もハチ公は渋谷駅でその主人を待ち続けたのですが、待っていたのは、本当は主人ではなく、焼き鳥!!?という考えにもなるわけです。^^しかも、亡くなった主人に代わって焼き鳥屋の主人が新しい飼い主になったという話もあるから、なんとも、切ない話が一転してしまいそうな気分になります。^^私が帰宅するといつも顔をぺろぺろして帰りを大歓迎してくれるアミちんですが、私の場合は決してアミちんに焼き鳥とか何も帰った際に与えておりません!←念押し


アミ:「おかえり!おかえり~!!」
私:「もっと、かわいい顔で迎えて。。鼻曲がってるから・・。」

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