人間の進化の仕方???

パーキンソン病だったっけかな?物理学者スティーブン・ホーキンス氏が人類は将来、他の太陽系のある惑星に入植すべきだと語ったという記事があり、相変わらずですが宇宙ネタに興味をそそられました^^ホーキング博士は、将来、惑星衝突や核戦争などの大災害により人類が滅亡の危機にさらされる可能性があることを指摘し、その解決策として、宇宙に飛び立ち他の惑星で入植することで、人類の安全を図ることができると言っているようですが、いったい、どこにそんな惑星、地球みたいな惑星があるんですかと突っ込みたくなりますね。あったとしてもどうやって行くんですかねえ。ちなみに、従来の科学燃料ロケットではその入植可能な惑星まで少なくとも約5万年かかるともおっしゃっているようです。入植しろと進言しておいて、その進言内容の不可能さ加減をも述べているのが私としてはおもしろかったです^^。そんなロケットのスピードは一体どんだけのスピードなんだ?というと、それは秒速10キロ、イメージしにくい?じゃあ、新幹線は約秒速100メートルです、ってことで、ロケットのスピードのすごさが少しは理解できますかねえ。もし、入植可能な惑星まで辿り着けるようなロケットを作りだせるように人類が進化がしたならば、そんなすごいロケット開発する前に、入植しなくても無事に済むような惑星作り(地球ね)ができなかったのか?とそれまた突っ込みたくねってしまいますね^^うだうだうだ、、ではでは。


アミ:「とりあえず太陽系脱出するぜい!、、スタタタタ!」
私:「そんなバカ言ってないで、ちみはスピードじゃなく癒しを提供していればいいのだ。それこそ世界平和^^」

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2件のフィードバック

  1. あざみ より:

    全く賛成。アミちゃんは、癒しを提供してください。
    私も、このままでは、地球は滅びるのではと危惧している一人です。この点は頭脳優秀なホーキング博士と同じです。
    でも、なるようにしかならないかと半分あきらめ状態。
    子孫のためには、もっと地球温暖化とか真剣に考えて欲しいけど。
    私の知能では駄目です。

  2. ガタ より:

    そうですね、真剣に考えて欲しいですね。
    反省改善できるのが人間の素晴らしい能力のひとつだとは思うのですが、
    いつ、その能力を世界全体で行われるかが問題ですね。

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