地球からの私、宇宙からの私。

本日、パノラマで夜景を眺められるところに久々に行って参りました。自分達の頭上を覆う満点の星空、いや、自分達の頭上がという発想ではなく、宇宙空間という壮大な空間に自分達=地球が浮かんでいるだなあと、長い時間眺めていると考えの流れが変わっていきます。この無限に広がる宇宙には地球と同じような文明があると勝手に考える私。。いや、いるに違いないでしょう!(急に強気)いないと言い張る人をみるとどれだけその人の発想が自分本位なのかって思いますねえ。自分たちは特別という考えがきっと強いのでしょう。そんな人はきっと、こんな満点の星空を長いこと眺めるときっといいでしょう。地球の周りに宇宙があるんじゃない、永遠と続く宇宙の中に地球ぽつんとあるんです!浮いてるんですよ~。自分を特別と考えること自体は別に悪くないですが、それが強すぎるのも問題って言いたい訳です。自分の視点から物をみることと、まわりの視点から自分を見つめること、このバランスがやっぱり大事なんじゃないっすかねえ。来年はさらにそんな感じで自分を磨けたらいいなあと思います。来年もちょくちょく星空でも観に行きますかな。。^^


アミ:「地球外にも自分のようなベッピンはいるんかなあ。考えれば考えるほど頭が重おなるわ。」

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