年始早々、親指誤作動?

今日は、メール混雑もそろそろ大丈夫かなと思い、年始のあいさつ(&imformation)メールを一斉送信しました。(メルアド知ってて住所知らない人結構いるからねえ)やってみると結構な数で、操作する親指もヒクヒクとつりそうに・・。そして、悲しいことに、数多くある中で、送れないアドレスもあるわけで・・。大量にメールを出しているとエラーメールの多さにどれが送信完了して、どれが未送信のままなのかもわからなくなる始末。。で、ここで、少し簡単におさらいしておきましょう。エラーメールの種類とその解読ですが、まず、一番多いのがアドレス不明の場合。これはUser unknown」や「Invalid recipient」という単語がこの種のエラーメールのキーワードとなります。次に、メールボックスが満杯で受信できない場合で、キーワードは「quota」や「exceeded storage」になります。その他、メールサーバが機能してない場合やスパムメールと勘違いされて中継を拒否される場合などなどありますが、上記のエラーが主でしょう。話は少し戻りますが、混乱状態が続き、しまいには、ある友人から同じメールが2回入ってきたとのメールが・・。(あわわわ)ボタンひとつであらゆることが出来るようになってきた昨今ですが、ボタンを押すのは簡単であるということは、同時にミスをするのも簡単になってきたということなんですねえ。みなさん、気をつけましょう。今回のようなメールの件だけじゃなく、決済や認証などなどいろいろあるからねえ。みずほ証券の件もあるしね^^


アミ:「わ~い、雪だ雪だ~!」
私:「ほんとに降りやがった、雪が・・・」

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