年賀状というアナログ。

年賀状を作成しました。25日まで年賀状を出さないと元旦に届かないんで、せわしく作成。。(年賀状送付受付は15日から)みなさんは、もう作りましたか?最近は年賀状を出さない人も少しいたりしますが、それでも9割以上の人が年賀状を出すというデータが出ています。(今後も年賀状が必要と答えた人は7割を超えます)年賀状の風習は明治半ばくらいから始まったそうですが、私としてはまだまだ必要な風習だと思います。ネットなどでグリーティングカードを送ることも普通になってきましたが、手書きでメッセージを書くということが近頃ない生活ではこういったアナログなものは効率化された世界では逆に必要だと本当に思います。ちなみに、サラリーマン、OLに聞いた年賀状の平均枚数は68枚だそうです。(私は若干下回りますね、会社関係が減ったね)先述したように、デジカメと同じようにデータで保管やら送信をしても、紙に刷って相手に渡したり、もらって保管することは、なかなかしないようになってきています。データもいいですが、手にとって感じる喜びを得るという意味で年賀状はいいものではないでしょうか。

PS;今年もアミちゃん年賀状お楽しみに!


私:「年賀状が出せない分、挨拶まわりしますか。」
アミ:「光ものが目立つようになると散歩が長くなるなぁ・・。」

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2件のフィードバック

  1. あざみ より:

    アミちゃんは、幸せなワンちゃん。ところで、今、テレビのある番組で、(雪が溶けると何になるか)という問題に春になると書いた生徒がこの子は、問題児だといわれたらしいんですよ。正しい答えは水だそうです。何学科のテストだったかによりますよね。理科のテストに春と書いたらおふざけだと思いますが、国語だと別にかまわなですよね。十羽一絡げにしないでくれと作家の渡辺淳一氏が言っていました。要するにTPOですよね。

  2. ガタ より:

    アミちんは世界一愛され幸せな犬だと自負しております^^
    そうですね
    問題の正解、不正解はあるにしろ、こどもの柔軟な発想は大事にしてほしいですね。

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