意識的と無意識的な脳の使い方。

両親が100マス計算で競い合っていた。実は、100マス計算たるものを私は、この前の花見の時、知りました。(なぜか、花見の席で100マス計算で競う。。公文式の私はもちろん、つわものでした^^)難しい計算をするより、簡単な計算の繰り返しの方が脳を駆使するとかしないとか?普段、私たちは脳を無意識に使っています。(物をとったり、読んだり、物事を考えたり、、)この100マス計算のように、無意識ではなく、意識的に(より速く、より正確に問題を解く)脳を使う機会というのは日常の中では減っているようにも思えます。ボケ防止のためとか、寝起きの脳を目覚めさせるためとか、言ってたりしますが、あながち嘘でもないような気もします。より速く、より正確に、もっと速く、もっと正確に、もっと、もっと、、、、自分の脳をフル回転させようとするこの意識的な脳の使い方は結構いいのかもと思います。(科学的には実証されてるのかどうかはわかりません)「100マス計算」と検索するだけでものすごい数がヒットします。興味のある方は一度試してみては?^^


私:「5-1は?」
アミ:「ふぉ~・・」
私:「正解!」

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2件のフィードバック

  1. あきうさぎ より:

    では、100-99は?
    「わん^0^/」
    おお!すごい!しかも、英語で~
    さすが、アミちゃんですねぇ。ごほうびごほうび^^

  2. ガタ より:

    逆に英語しかしゃべれない?^^;
    ご飯を催促するときはなんだってするので、日本語もいづれは?

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