日焼けによる若さと老化?

昨日、優勝ゴルフ(決勝戦の翌日に設定したが、試合は中止。。ゴルフのみ決行)と称して久々行って参りました。(約1年ぶり)で、なんと、アマチュアゴルファーとしてはひとつのステータスであるスコア100をもう少しで切りそうになるほど、大健闘!(結局は101です)ヘタに練習しない方がいいのかもと思ってしまいました。(まあ、ゴルフより音楽を精進せねば)ゴルフ終了後はゴルフ焼けということで、両腕と首、顔が日焼けで小麦色に。紫外線の強い今頃では、日焼けは気をつけなければならないのですがねえ。日焼けは紫外線の影響(保護反応)を受けて、メラニンが生成されたために起こるもの。メラニンの生成には個人差があるので、赤くなる人と黒くなる人とわかれてくるのです。小麦色の肌は若々しく元気なイメージをかもし出しますが、メラニン生成がされて、その余韻というか、残りかすとして残るのがシミなので、うかつに日焼けもしてられません。。よくシミ予防にビタミンCとか言ったりしますが(メラニンの生成を抑えるらしい)、じゃあ、ビタミンCを取りつづけていると、日焼けってしづらいのかな?なわけないよなあ。


アミ:「あぁ、気持ちいい。でも、顔だけは守んなきゃ。」
私:「姫、、、なのか、野郎なのか、よくわからんなあ。」

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