女性の最強タイム!

逃すと危険?女性が最強になる時間は「午後●時」と判明
http://netallica.yahoo.co.jp/news/20130408-00016269-wooris

 

今日は調子が良いな、悪いな、というのはよくある話。日ごとに調子が変わることは当然です。でも、時間ごとにそういうことを考えたことはあるでしょうか?

 

記事によれば、女性は午後3時が最強タイムだそうです。

 

勝利の女神になれる!(男性を言い負かせられる)

 

食べても太らない!

 

なんと、、、

 

どうやら、交感神経の分泌のピークが午後3時で、女性の口喧嘩能力をさらに向上させるそうです。(アンケート結果でも、夫婦喧嘩で男性が一番不利な時間は午後3時となっているようです)

 

さらに、おやつを食べても太らない、、というのは、脂肪を蓄積させるBMAL1というタンパク質が一番少なくなる時間帯が午後3時だからだそうです。

 

おそるべし午後3時の女性。。。

 

ただ、これは前の記事でも紹介したこともありますが、水曜日の午後3時半は一番ストレスや疲れが蓄積している時間帯なようで、美容的にも機能的にも低下するようです。(メモメモ)

 

 



 

 

とにもかくにも、午後3時という時間帯は女性の皆様は意識をしておいた方がいいかもしれませんね。いや、男性こそ意識していた方がいいのかもしれません。笑

 

ちなみに、記事の中で、男性が女性の願いを最も受け入れやすい時間は午後6時と言っていますが、これはどういうメカニズムでこういうことが起きるのかは明記していませんね。

 

もし体内時計のリズムによって、そういうことが起きているとするならば、昼夜逆転の私には「午後6時論理」は適用されないかもしれませんね。^^

 

午前7時起きの人が午後6時に女性の願いを受け入れやすいと仮定するならば、午後12時起きの私は午後11時頃が女性の願いを受け入れやすい時間帯なのかもしれませんね。(し、しまった、、)

 

交感神経のピークタイムやら、BMAL1というタンパク質の少なくなる時間帯やら、それらの体内リズムは生活リズムとどういう相互関係があるかはわかりませんが、午後3時論理や午後6時論理など活用しようとする場合、自分や相手の生活リズムがどういうものかを知っておいてもいいかもしれませんね。(ノーマルな生活リズムなら、記事の内容そのまま適用ができるということかな)

 

とりあえず、世間の女性のみなさまとの午後3時、午後6時の接触は控えるとしましょう。。

 

ではでは

ごめんなさい!ごめんなさい!ごめんなさい!(午後3時)

いいよ、いいよ、いいよ(午後6時)

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