勝負は実力&勝負運&流れ

今日は甲子園の決勝でしたね。21-0ということで横浜が清峰に圧勝。春夏通して、決勝戦の最多得点&得点差だそうです。決勝戦でこんなにも差のつく試合ってのは、野球以外の試合でもそんなに見たことがありませんねえ。でも、少し調べると、(え?調べなくていい?まあまあ^^)出てきました。今年の1月の大学ラグビーも早稲田対関東学院で、早稲田が41-5でこれまた、決勝戦最多得点差で圧勝してますねえ。ちなみに、高校サッカーでは2002年、国見対筑陽学園が決勝で6-0で国見が決勝戦最多得点差で圧勝しております。平山相太の時ですな。決勝戦でこんなにも差がついてしまうと、決勝戦で負けたチームに負けたチーム(&同じブロックにいたチーム)は本当に切ない気分になるでしょうねえ。でも、勝負は時の運とも言ったりしますから。実力差がそのまま試合結果に出るものじゃないと本当に思いますよ。(特に学生スポーツは)だから、強いものがたまに負けたりするのです。だからこそ、スポーツはおもしろくもあるのですが、まあ、今回に限ってはそれが逆に出てしまったということですね。勝負の運やその流れって本当に難しい、そして、楽しい。^^ではでは。清峰、夏がんばれ~!あ、でも、それでも横浜出たら、横浜応援するよん。神奈川出身としてはね。それもまたスポーツ^^


アミ:「勝負所はしっかり離さない!」
遊ぶときは抱きついてきて、催促するアミちん。もののけ?

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